現在の日本は首都圏を中心に経済が集まり、そして仕事を求めてそこに人々が集まった。
その結果、地域には若者が少なくなり人口も産業も減少だ。そのため、全国の各地で地域を活性化を狙って、それぞれ地域の強みを生かすように様々なことを考えている。島根県や鳥取県も地理やそこに住む人々の特長、そして歴史などを強みとして考え産業の強化を図っている。
私もこの地域に生活をしていて思う。
町内は子供が減少して行事で子供たちが御輿などを担ぐ時などは、その子供の数の少なさにビックリだ。そうかも知れない、源になる若い人たちが住んでいない。ほとんど高齢者の方々になる。町内で集まると年金と生活保護とどちらが多いかの話になるし、誰々が痴呆になったので施設に入ったとか、希望者が多くて待っているとか。仕事の話などは話題にならない。
確かに私の友人も多くは県外へ出ている。本当は生まれ故郷に帰ってきたいのだろうけれど、この地域では経験を生かせる仕事が難しいのだろう。
目の前の出来事では、高齢で主を失った家が市の競売に売り出されることもあれば、そのまま放置で台風や雪で家が朽ち始めている。木や草花なら生い茂ってくるだろうけれど、まるで飼い主を失った犬みたいだ。とても悲しい。そしてこれが高齢化なのかと思う。多くの人は介護の先に待っている事について気がついていないのではないだろうか。
音もなく変化もなく、そのまま消えていく。だから地域の活性化が重要であり、そのための産業が必要だと思う。産業があれば自ずと若い人が集まるからだ。その根っこのところに注力をして、日本のまん中を全国各地にできれば良いと願う。
そして全国各地に日本のまん中ができれば、その中から世界のまん中も誕生するのではないだろうか。目指せ、次の世代へ繋がるSonyやTOYOTA、Nikonなどと言われるような日本ブランドを。
2011年3月3日木曜日
2011年3月1日火曜日
日本の電子書籍の流通
AppleのiPhoneなどのアプリを販売しているサイトはAppStoreだ。それに対してGoogleのAndroidなどのアプリを販売しているサイトはAndroid Marketになる。
そして先日、AppStore経由で電子書籍のコンテンツなどの販売を行わないのは取扱いを停止するようなニュースが流れたが、Android Marketも同じニュースが流れた。どちらも目指すところは同じなのか?
Apple社は自社製のハードの販売とソフトの流通を握る。Googleは自社製のハードでは稼がないが、無償のAndroid OSをハードメーカーに提供することで、Android OS上のソフトやコンテンツの流通を管理したいのだろうか。もっとも、Android OSはオープンソースだからAppleと違って全てでない点が、まだ好感がもてる。
さて、Amazonはどうだろう。AmazonはKindleという電子書籍端末を発売しているが、パソコンとAndroid、iPhone向けにKindleアプリを無償で提供している。Kindle端末を持っていなくてもKindle向けの電子書籍がパソコンやAndroidやiPhoneで購入して読むことができる。あと、ヒューレット・パッカード社が発表したAndroidを使わないweb OSを使ったHP TouchPadがあるが、それにもKindle向け電子書籍が読めるようにアプリを提供するとのこと。
AmazonはKindleの専用端末に限らずに、どのようにして電子書籍を販売していくのか、その点を考えて既に実行している。コンテンツの販売としては、Amazonは一歩先に走っていると思う。
日本メーカーも協業やAndroidを使って、日本の電子書籍の流通を押さえ込もうとしているが、AppleやGoogle、Amazonの手のひらの上で踊っている感じがしてならない。そう、独自の「○○○」が無いのだ。ただ日本語や本に対する文化(流通)の違いがあるので、海外の流通システムがスッと入ってくる雰囲気はまだ感じない。それは米国で先行しているSonyの電子書籍端末のReaderでさえ、日本国内への参入は難しくさせている。
さてさて、日本の電子書籍の開国はどこから開くのだろう。よく見ると既にパソコンと携帯で開かれているとも言えるのだが、業界の多くは電子書籍端末のハードを売るところに注力をしてしまっている。
Android Market
https://market.android.com/
そして先日、AppStore経由で電子書籍のコンテンツなどの販売を行わないのは取扱いを停止するようなニュースが流れたが、Android Marketも同じニュースが流れた。どちらも目指すところは同じなのか?
Apple社は自社製のハードの販売とソフトの流通を握る。Googleは自社製のハードでは稼がないが、無償のAndroid OSをハードメーカーに提供することで、Android OS上のソフトやコンテンツの流通を管理したいのだろうか。もっとも、Android OSはオープンソースだからAppleと違って全てでない点が、まだ好感がもてる。
さて、Amazonはどうだろう。AmazonはKindleという電子書籍端末を発売しているが、パソコンとAndroid、iPhone向けにKindleアプリを無償で提供している。Kindle端末を持っていなくてもKindle向けの電子書籍がパソコンやAndroidやiPhoneで購入して読むことができる。あと、ヒューレット・パッカード社が発表したAndroidを使わないweb OSを使ったHP TouchPadがあるが、それにもKindle向け電子書籍が読めるようにアプリを提供するとのこと。
AmazonはKindleの専用端末に限らずに、どのようにして電子書籍を販売していくのか、その点を考えて既に実行している。コンテンツの販売としては、Amazonは一歩先に走っていると思う。
日本メーカーも協業やAndroidを使って、日本の電子書籍の流通を押さえ込もうとしているが、AppleやGoogle、Amazonの手のひらの上で踊っている感じがしてならない。そう、独自の「○○○」が無いのだ。ただ日本語や本に対する文化(流通)の違いがあるので、海外の流通システムがスッと入ってくる雰囲気はまだ感じない。それは米国で先行しているSonyの電子書籍端末のReaderでさえ、日本国内への参入は難しくさせている。
さてさて、日本の電子書籍の開国はどこから開くのだろう。よく見ると既にパソコンと携帯で開かれているとも言えるのだが、業界の多くは電子書籍端末のハードを売るところに注力をしてしまっている。
Android Market
https://market.android.com/
撮影:Canon EOS 7D EF300mm F2.8L USM
2011年2月28日月曜日
auもテザリング
このところドコモとauからもテザリング可能な機種(htc EVO WiMAX ISW11HT)の発表がありました。しかもauは別途契約することなくテザリングし放題。また追加契約すると月額525円でWiMAXでもし放題。使わなかった月は費用が発生しないと使いやすい。
テザリングはパソコンやiPadなど無線LANの親機になって、携帯のエリア内であればインターネットをすることができる機能。携帯を使って外出先でも自宅でも無線LAN経由でパソコンやiPadからインターネットができる。しかも、今回発表のあったauのテザリングは最大8台までの無線LANの親機として使えるそうだ。
この勢いでソフトバンクもiPhoneの新しくリリースされるiOS4.3のテザリング(パーソナル・ホットスポット)を使って、auみたいな価格設定でサービスを始めてくれれば嬉しいのだが。iPhoneでMacBook Proがもっと使いやすく便利になる。
撮影:Canon EOS 7D EF300mm F2.8L USM
テザリングはパソコンやiPadなど無線LANの親機になって、携帯のエリア内であればインターネットをすることができる機能。携帯を使って外出先でも自宅でも無線LAN経由でパソコンやiPadからインターネットができる。しかも、今回発表のあったauのテザリングは最大8台までの無線LANの親機として使えるそうだ。
この勢いでソフトバンクもiPhoneの新しくリリースされるiOS4.3のテザリング(パーソナル・ホットスポット)を使って、auみたいな価格設定でサービスを始めてくれれば嬉しいのだが。iPhoneでMacBook Proがもっと使いやすく便利になる。
![]() |
| 行くの? |
撮影:Canon EOS 7D EF300mm F2.8L USM
2011年2月27日日曜日
そろそろ旧ブログの方は閉鎖ですよ!
やっと写真データもこのブログに引越できたと思います。
それにしてもブログの引越は思っていた以上に大変手間がかかりました。
振り返ると、最初に利用していたジャストシステムのJustBlogが閉鎖されて、自動的にシックス・アパートへ引越。この時はJustBlogを管理していた?シックス・アパートへ引越だったので手間はなかったのですが、ブログのアドレスが変わってしまったのでアクセスは激減です。
今度はシックス・アパートの有料化のためにこのブログへ引越。シックス・アパートでやっと増えたアクセス数は、またしても激減です。アクセス数は最近になって増え始めていますが、何度もブログを始める感じがして疲れました。でも、閲覧してくれる人がいるので続けられています。
これからも、このアドレスの「けち猫のレンズが好き」をよろしくお願いいたします。
撮影:Canon EOS 7D TAMRON SP 17-35mm F2.8-F4
それにしてもブログの引越は思っていた以上に大変手間がかかりました。
振り返ると、最初に利用していたジャストシステムのJustBlogが閉鎖されて、自動的にシックス・アパートへ引越。この時はJustBlogを管理していた?シックス・アパートへ引越だったので手間はなかったのですが、ブログのアドレスが変わってしまったのでアクセスは激減です。
今度はシックス・アパートの有料化のためにこのブログへ引越。シックス・アパートでやっと増えたアクセス数は、またしても激減です。アクセス数は最近になって増え始めていますが、何度もブログを始める感じがして疲れました。でも、閲覧してくれる人がいるので続けられています。
これからも、このアドレスの「けち猫のレンズが好き」をよろしくお願いいたします。
![]() |
| 夕焼けと飛行機雲 |
撮影:Canon EOS 7D TAMRON SP 17-35mm F2.8-F4
2011年2月25日金曜日
本日発売、新MacBook Pro
いよいよ、新しいMacBook Proが発売になった。
今回の新MacBook Proは外見のデザインは従来と同じで、Blu-rayドライブになることもなく、一見大きな変化はない感じだったが、特長にThunderboltがあった。
このThunderboltはApple社とインテル社が協力して開発したテクノロジィで、USBなどの外部機器に接続するための新しい規格。最大10Gbpsのフル帯域幅でデータ転送できる。これはUSB 2.0に比べて20倍、USB 3.0で2倍の速さで、5GB程度のファイルであれば数秒で転送できる速さだ。
私はキャノン EOS 7Dなどのデジタルカメラで撮影したRAWデータをパソコンに保管して編集しているが、そろそろMacBook Proで編集を行いたいと思っていた。その時に問題になるのが、MacBook Proのハードディスク容量。そう、全ての写真データを保管しておくほど容量はないのだ。今では2TB以上の容量がないと使えない。
そうなると、パソコンの方で写真データを保管しておいて、必要に応じてMacBook Proへ転送して使うことになる。編集が終わるとパソコンへ転送だ。この転送をネットワーク経由で行うと転送に時間がかかって実用的でない。それならばMacBook Proに直接外付けドライブを付けてと考えると、USB2.0では遅すぎるし、FireWire 800だとパソコンの方にインターフェイスがない。
将来はディスクトップもMacへと考えると、やはり外付けドライブでつなぎ替えて使えるのが現実的。でも、高速なインターフェイスがなかった。
だから、新しい規格のThunderboltを採用したMacBook Proは実に魅力的だ。これで、Mac miniやiMacにもThunderboltが採用されると、かなりイイ環境を揃えることができる。そんな可能性が考えられるようになってきた。だってMac Proはでか過ぎだから。
今すぐには揃えることはないけれど、この新製品にワクワクしている写真好きな人は多いのではないだろうか。
今回の新MacBook Proは外見のデザインは従来と同じで、Blu-rayドライブになることもなく、一見大きな変化はない感じだったが、特長にThunderboltがあった。
このThunderboltはApple社とインテル社が協力して開発したテクノロジィで、USBなどの外部機器に接続するための新しい規格。最大10Gbpsのフル帯域幅でデータ転送できる。これはUSB 2.0に比べて20倍、USB 3.0で2倍の速さで、5GB程度のファイルであれば数秒で転送できる速さだ。
私はキャノン EOS 7Dなどのデジタルカメラで撮影したRAWデータをパソコンに保管して編集しているが、そろそろMacBook Proで編集を行いたいと思っていた。その時に問題になるのが、MacBook Proのハードディスク容量。そう、全ての写真データを保管しておくほど容量はないのだ。今では2TB以上の容量がないと使えない。
そうなると、パソコンの方で写真データを保管しておいて、必要に応じてMacBook Proへ転送して使うことになる。編集が終わるとパソコンへ転送だ。この転送をネットワーク経由で行うと転送に時間がかかって実用的でない。それならばMacBook Proに直接外付けドライブを付けてと考えると、USB2.0では遅すぎるし、FireWire 800だとパソコンの方にインターフェイスがない。
将来はディスクトップもMacへと考えると、やはり外付けドライブでつなぎ替えて使えるのが現実的。でも、高速なインターフェイスがなかった。
だから、新しい規格のThunderboltを採用したMacBook Proは実に魅力的だ。これで、Mac miniやiMacにもThunderboltが採用されると、かなりイイ環境を揃えることができる。そんな可能性が考えられるようになってきた。だってMac Proはでか過ぎだから。
今すぐには揃えることはないけれど、この新製品にワクワクしている写真好きな人は多いのではないだろうか。
2011年2月24日木曜日
リニア設定
キャノンの一眼レフのEOSを買うと付いてくるDigital Photo Professional(DPP)。画像編集ソフトだ。主にRAWで撮影した写真データを編集して、TIFFやJPEGなどのファイル形式に変換するソフト。
私はEOS 10Dの時代からDPPを使っているが、このところAppleのAperture3の評価版やiPhotoを試してみている。そして久しぶりにDPPを使って見ると「リニア設定」という項目に目が止まった。きっと前からある機能だろうけれど使ったことがなかった。今までは撮影中心で画像編集する時間がもったいないと感じていたから気にもしなかった。
さて、DPPのリニア設定にチェックを付ける。写真データが暗くなる。全く露出不足の状態だ。そこでツールパレットの明るさ調整をしてみる。まだ明るさが足らない状態で色が変だ。RGBでトーンカーブを調整する。「おっ」と声が出る感じの写真になってきた。特に白鳥の写真にビックリだ。
今まで白鳥の写真を撮っていたが、羽のトーンが白飛びしてみたり、ノイズがのってみたりと、満足する質感を得られなかった。それがリニア設定をすることで、ハイライトの調整範囲が不思議なぐらいに広がった。これはいい。(2011年2月23日水曜日ブログの写真)
全ての写真がリニア設定で「おっ」とはならないし、逆に調整が難しい写真もある。あとは編集にどれぐらい時間をかけるかだろうか。何れにしても選択肢が増えるのはありがたい。
キヤノン:Digital Photo Professional Special site
http://cweb.canon.jp/camera/dpp/
私はEOS 10Dの時代からDPPを使っているが、このところAppleのAperture3の評価版やiPhotoを試してみている。そして久しぶりにDPPを使って見ると「リニア設定」という項目に目が止まった。きっと前からある機能だろうけれど使ったことがなかった。今までは撮影中心で画像編集する時間がもったいないと感じていたから気にもしなかった。
さて、DPPのリニア設定にチェックを付ける。写真データが暗くなる。全く露出不足の状態だ。そこでツールパレットの明るさ調整をしてみる。まだ明るさが足らない状態で色が変だ。RGBでトーンカーブを調整する。「おっ」と声が出る感じの写真になってきた。特に白鳥の写真にビックリだ。
今まで白鳥の写真を撮っていたが、羽のトーンが白飛びしてみたり、ノイズがのってみたりと、満足する質感を得られなかった。それがリニア設定をすることで、ハイライトの調整範囲が不思議なぐらいに広がった。これはいい。(2011年2月23日水曜日ブログの写真)
全ての写真がリニア設定で「おっ」とはならないし、逆に調整が難しい写真もある。あとは編集にどれぐらい時間をかけるかだろうか。何れにしても選択肢が増えるのはありがたい。
キヤノン:Digital Photo Professional Special site
http://cweb.canon.jp/camera/dpp/
2011年2月23日水曜日
動画配信サービスをリストアップ
先日、米国で最大手のビデオレンタルチェーンBlockbusterが破綻したとニュースに流れた。原因はオンラインDVD配信やネット配信に押されたとか。米国では日本よりも早くインターネットにおける産業革命の波が形になって現れ始めている。きっと日本も遅れてこの波が押し寄せてくるだろう。
ここまで書くと、日本国内の現状はどうなんだろうと気になってくる。そこで日本国内の動画配信サービスをリストアップしてみることに。
フジテレビ On Demand(月額1,050円で番組見放題)
http://fod.fujitv.co.jp/
NHKオンデマンド(見逃し見放題パック月額945円)
http://www.nhk-ondemand.jp/
楽天ShowTime(会費月額294円)
http://www.showtime.jp/
GyaO!ストア(Yahoo!プレミアム会員なら対象番組が無料で見放題!)
http://streaming.yahoo.co.jp/
TSUTAYA TV(ネットを使ったレンタルと販売)
http://tsutaya-tv.jp/
まだまだある。これ以上リストアップするのは断念。それにしても、こんなに動画コンテンツがネット上にあると、動画コンテンツそのものが軽く感じてしまって見る気がなくなる。
AppleTVやGoogleTV、アクトビラなど、ネット上にある動画コンテンツをテレビに表示する装置や仕組みを使えば、パソコンがなくてもテレビで動画を見ることができる。日本国内のレンタルショップもこの新しい波に押されそうな勢いを感じる。ふ〜む、ケーブルテレビはどうだろう。
う〜ん、地デジはリアルタイムのニュースぐらいで良いのではとも思ってしまうが、その情報もネットで知ることができるか(汗)何だか10年ぐらい先には地デジもBlu-rayレコーダも使わなくなりそうな波を感じる。
ここまで書くと、日本国内の現状はどうなんだろうと気になってくる。そこで日本国内の動画配信サービスをリストアップしてみることに。
フジテレビ On Demand(月額1,050円で番組見放題)
http://fod.fujitv.co.jp/
NHKオンデマンド(見逃し見放題パック月額945円)
http://www.nhk-ondemand.jp/
楽天ShowTime(会費月額294円)
http://www.showtime.jp/
GyaO!ストア(Yahoo!プレミアム会員なら対象番組が無料で見放題!)
http://streaming.yahoo.co.jp/
TSUTAYA TV(ネットを使ったレンタルと販売)
http://tsutaya-tv.jp/
まだまだある。これ以上リストアップするのは断念。それにしても、こんなに動画コンテンツがネット上にあると、動画コンテンツそのものが軽く感じてしまって見る気がなくなる。
AppleTVやGoogleTV、アクトビラなど、ネット上にある動画コンテンツをテレビに表示する装置や仕組みを使えば、パソコンがなくてもテレビで動画を見ることができる。日本国内のレンタルショップもこの新しい波に押されそうな勢いを感じる。ふ〜む、ケーブルテレビはどうだろう。
う〜ん、地デジはリアルタイムのニュースぐらいで良いのではとも思ってしまうが、その情報もネットで知ることができるか(汗)何だか10年ぐらい先には地デジもBlu-rayレコーダも使わなくなりそうな波を感じる。
登録:
投稿 (Atom)






